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安斉かれんの演技下手すぎる!棒読みが浜崎あゆみに似てるか検証!

『M 愛すべき人がいて』で主演の安斉かれんさんが話題に。SNSでは、「演技が下手すぎる!」「セリフが棒読み!」との厳しい意見も。今回は、安斉かれんとは浜崎あゆみさんの演技を比較検証しました。

 

安斉かれんの演技下手すぎる!

 

 

安斉かれんさんの演技が「下手すぎる!」と話題になっています。

フェデリコ
毎週「M 愛すべき人がいて」を観ていますが、ホントに下手くそですwww。
しかし、演技が下手すぎて逆に面白いです。
だんだんあの演技に慣れてくるし、少しずつ上手くなってきていると思うのは気のせいでしょうか?

 

 

棒読みが浜崎あゆみに似てるは検証してみた!

 

フェデリコ
「あゆのデビュー当時はあんな感じだった」との声もあったので、浜崎あゆみさんに似ているか動画を見てみましょう。

 

 

 

 

芦田愛菜ちゃんは、全然演技上手いし!芦田愛菜ちゃんのマネするやしろ優だろ!

リコ
芦田愛菜ちゃんは、全然演技上手いし!芦田愛菜ちゃんのマネするやしろ優だろ!
フェデリコ
いや~緊張しているだけだよ・・・きっと。やしろ優さんレパートリーが1つ増えました。おめでとう!次は浜崎あゆみさんです。

 

 

安斉かれんさんと比べたら上手いですね。

ちなみに浜崎あゆみさんは、「平成の歌姫」としてブレイクする前に、

・ツインズ教師(1993年)
・渚のシンドバッド (1995年)
・未成年 (1995年)
・闇のパープル・アイ(1996年)

などに出演しています。

 

「ツインズ教師」では、チーマーにレ◯プされるというショッキングな役

「渚のシンドバッド」でもレ◯プされた過去のある役

「未成年」では、家庭教師の子供を身ごもる女子高生役

「闇のパープル・アイ」では、ドラマ中盤であっけなく殺される主人公の親友。

 

女優として人気があったわけではないので、ほとんどが難しい役でした。

その後、マックスマサ・・・じゃなくてマックス松浦と出会い「平成の歌姫」、「女子高生のカリスマ」となっていきました。

 

安斉かれんの演技はわざと?

リコ
わざと下手な演技しているんじゃなの?
フェデリコ
安斉かれんさんのセリフが棒読みなのは、わざとではなく、単純に演技が下手なだけだと思う。わざと下手に演技していたら大したものですけどねwww

 

ドラマ『M 愛すべき人がいて』が2020年春ドラマで注目されているのは、SNSなどで

・安斉かれんの演技が下手

・昭和の大映ドラマみたい

・田中みな実の演技

・田中みな実の眼帯がみかん?

などがどんどん拡散されています。

ドラマを有名にするために最初から狙っていたことでしょう。

主役が演技が下手くそでセリフが棒読みなんて、SNSで炎上するに決まってますからね。

このドラマは放送作家の鈴木おさむさんです。

脚本家ではなくて、放送作家の鈴木おさむさんが脚本を書いたので、「大映ドラマテイスト」を組み込んだのでしょう。

全部計算して作ってるに違いありません。

 

大映ドラマに比べると、圧倒的に熱量が足りない。
台詞が狙い過ぎていて、それが却ってノイズになっている。
面白そうではあるが、決して面白くはない。
大映ドラマを知らない人には、新鮮かもしれないが、大映ドラマをオンタイムで観ていた私としては、張りぼてで中身が無いドラマであります。

 

 

こういった厳しい意見もありますが、今後も楽しみにしています!

 

 

 

 

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